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個人再生

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関連Q&A
先日こちらで質問をさせて頂きましたhttp://chie.mobile.yahoo.co.jp/p/chie/qa/view?qid=1138257336&start=1&root=que_f&ySiD=im.jS2gUtzIRLSMJc383&guid=ONそちらへ回答して頂きました個人再生について、再度質問させて下さい。前回の様な状態で、個人再生が認められるのか、と言うものですが昨日裁判所へ個人再生についてお伺いしに行ったところ、市民税に対しては適用されないとの事でした。つまり住宅ローンは適用されるという事なのでしょうか。市民税はどうにもならないという事で収入手取り30万円市民税最低10万円生活費・雑費12万円残り8万円で、個人再生の計画を立てるとどうなるのでしょう…また兄名義の車はどうなりますでしょうか?昨日裁判所で、ざっとお伺いしただけなのでまだ理解できておらず、おかしな事を言っているかもしれません。自己破産をせずに、今個人再生をした場合どうなるか、簡単にでもお分かりになる方がいらっしゃいましたら教えて頂けたら幸いです。知り合いの弁護士さんにお会いできるまでに日にちがあり、兄がお給料差し押さえがくるのではと不安に思っておりますので質問させて頂きました。よろしくお願い致します。
>昨日裁判所へ個人再生についてお伺いしに行ったところ、市民税に対しては適用されないとの事でした。また、そんな事言うのは裁判官でも何でもない受付の事務してるようなババァあたりでしょ?俺なんか30分くらいのVTRみてくださいとか言ってきたよw確かに税金とか、不法行為の損害賠償とかは非免責債権という部類で、例え自己破産しようがそれは免責しないという原則がある。でも、7年以内に免責を2回下ろさないと決まってる原則もあるけど、俺は何人も免責された人間を知ってる。法律は何でも原則的に決まってる事はあるけど、裁判所や裁判官を拘束する内容のある条文以外は裁判官の裁量が認められてるんだからある程度の事は裁判官が決めるし、民法は一切の事情を考慮してって言う所を原則として考えるって言ってるんだから、アナタの場合市民税が払えなくて相談してるのに、市民税について適応できないと決めつけて、本人がよく理解もしていないのに、返すって行為は、法的に問題なく適正で有るかもしれないけど、そのババァかジジィは人としては頭おかしい市役所も、なんて言ってきた?税金払わないと延滞金がつくでしょ?延滞金は?払い終わって考えましょうか?とか言ってきた?もう計算してて、今すぐ払えってかんじなの?まぁあいつ等の言う事よく分かんないけど、この質問が質問のそのままの状態と仮定するなら、ちょっと今持ってる物を守るのは難しいと思う。質問のように再生を申し込むとどうなるのか、というよりも今自分がどういう立場にいるのか計算してみようか?計算式はあるけどここじゃ長くなるんで簡単に計算するとまずローンとか、税金の滞納を年利も含めて計算して12で割って1月の支払い額がをだすでしょ?そして給料から支払いを引くんじゃなくて、必要なものから引くんだよ、給料から、最低限必要な生活費を引くでしょ、もちろん食費も含めた全部を引くいくらか残るでしょ?普通の家庭で主婦がへそくりにしたり、貯金したり旅行に行ったりする余るお金、これを可処分所得って言うんだけど、これが支払いの分にたらない、若しくは利息だけで精一杯って言う状態は「支払い不能の状態となっている」って表現するんだけど、これが自己破産の最低求められる条件、裏を返せば破産者の状態って事。ざっと計算しただけでもバッチリ当てはまってるよね?個人再生とかではなくて、再生できないと考えられるって事だよね?財産を守りたいのは分かるけど、最後ギリギリのとこまで行くと、0からスタートしなけりゃいけなくなるんで再生できる方針を弁護士が建ててくれればいいけど、どちらかと言えば破産させて、税金も全部清算させて0にしてしまう方が弁護士の仕事としてはとしては楽と思うよ。兎に角、余裕持って破産しなきゃもったいないよ、破産した後破産しなければよかったと思う人は全体の1割いればいい方だと思う俺はヤッターと喜んでるやつしか見た事ない、ひどいやつになると、借金も割りまして、破産するって決めてからしばらく闇金とかから金借りて回って、競売にかけられた家土地を、親戚に金渡して自分で落札した奴もいるwローンが残ってた不動産が破産したら自分のもんになってるんだから、闇金便利だぁと思ったw利息が違法なんで、貸したって言わないんだからwゲーム感覚でやってるアホもいるんだから難しく考えないで、余裕持ってやたないと病気するよ^^
民事個人再生sam67476さん先ほどはhttp://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1340275338の回答有難うございました。では、相続放棄が一番ベストでしょうか?兄弟には民事個人再生の事を知られたくありません。私単独でも相続放棄出来るのでしょうか?兄弟の書類など必要なのでしょうか?亡くなってから3ヶ月以内です。どの様に申請すれば良いのでしょうか?弁護士は裁判所に書類を提出する際に、相続関係の書類も出すのでしょうか?民事個人再生を依頼して、これからと言う時に親を亡くして、どう動いていいか分からない状況です。質問もうまく出来ませんが、一番良い方法を教えて頂きたいと思います。
相続放棄すると、貴殿は相続人ではなかったことになりますから、一切相続できなくなります。そのことだけはしかと認識して下さい。あとで後悔しても遅いので。相続放棄については、貴殿が単独で行えます。ご兄弟には、自分は遺産一切いらないので、相続放棄することにしたとだけ説明すればよいと思います。そして、相続放棄申述受理証明書を家庭裁判所からもらい(相続放棄についての説明は後述します。)、それをご兄弟に渡せば、貴殿を除いた相続人だけで遺産分割協議もできますから、あとはご兄弟が遺産を取得する手続をされるでしょう。相続放棄については、被相続人の最後の住所を管轄する家庭裁判所に貴殿が相続放棄申述書を提出することになります。家庭裁判所が遠方であれば、郵送による方法も可能です。詳細は、下記の裁判所ホームページをご覧下さい。http://www.courts.go.jp/saiban/syurui/kazi/kazi_06_13.htmlこうして、相続放棄申述が家庭裁判所において受理されますと、相続放棄受理通知書というものが交付(郵送)されますので、そうしましたら、別途相続放棄申述証明書の交付を申請します。手数料は1通150円で収入印紙を貼って納めます。詳細は、手続をした家庭裁判所にお聞きになられるとよいです。再生手続を委任している弁護士には、相続が発生したこと、でも相続放棄したことを相続放棄申述受理証明書をもって説明すればよく、それを再生手続開始を申し立てる裁判所の提出書類としてもらえばよいです。
小規模個人再生の開始決定を裁判所から受けています。先日、弁護士から返済計画について連絡が有りました。その中で返済金額の他に振込手数料と弁護士費用が上乗せになると言われました。弁護士費用は着手金を既に支払い、また認可決定の際は成功報酬を支払う契約になっており、返済予定金額程度を弁護士管理の銀行口座へ毎月入金しています。通常3年間の返済期間の間も弁護士費用は返済金と共に支払うものなのでしょうか?教えて下さい。併せて返済金額以外の費用はどの位必要なのか教えて下さい。http://my.yahoo.jp/
契約書に振込に関する事務手数料について書いてありませんでしょうか?それに従うことになります。債権者に対して分割払いで返済をするにあたり、弁護士の事務所が振込の事務を代行すると、事務手数料として1社あたり○○円いただきます、という定めをすることがあります。このような定めが契約書にあると、それに沿った支払いを求められることがあるでしょう。例えば、1社あたり1000円の事務手数料を求めている場合、再生債権者の数が7社であれば、1000円×7社×36回で、25万2000円もかかってしまいます。質問者様は着手金も成功報酬もお支払いになっているとのこと、そのうえさらにこのような費用を支払うのは、とてももったいないです。だって、送金代行といっても、毎月定額ですから、通帳から定額自動送金で済ませているはずです。人件費のかかっていない手数料の徴収は、いかがなものかと思います。実際、個人再生手続きや任意整理は、すべて本人に弁済を任せるか、弁護士が関与しても全く手数料をとらない、もしくは一月あたり1000円というような設定にし、なるべく債務者に負担をかけないように配慮している弁護士が多数います。個人再生手続きは、別に弁護士を経由して返済しなければならないという決まりはありません。質問者が自ら管理できれば、それでも良いはずです。
当方、小規模個人再生を司法書士に申請中です。債権者の反対を危惧しておりますが、市町村職員共済組合・地方銀行・クレジット会社・消費者金融、どこが反対する可能性があるのでしょうか?http://my.yahoo.co.jp/
-----------------------------【補足に関して】を回答下に追記しました-----------------------------小規模個人再生手続きでは、再生計画案に対し、不同意とした債権者が半数に満たず、かつ不同意の議決権額が 1/2 を超えなければ可決とみなします(民事再生法230条5項)。最低弁済額は全債務の 1/5以上ですが、その割合如何においても左右されると思われます。再生計画案の提示内容まではわかりかねますが、消費者金融などのようなグレーゾーン金利がある場合法定金利内での完済を求めるような反対を受ける可能性はありえそうです。1/2を超えなければよいという事は、半数ぎりぎりまで許されるわけですので、債権者4件に対し、2件の反対までは認められると思います。【補足に関して】給与所得者等再生では、債権者の決議に依存しない代りに、弁済総額の要件が厳しくなりますが、確実な再生手続きと言えると思います。弁済総額は下記金額を越える必要があります(民事再生法241条2項)。{(2年間の収入 - 所得税 - 住民税 - 社会保険料)/ 2 - 最低生活費}× 2 債権者の決議は要りませんので、上記金額を少しでも超えれば大丈夫なはずです。
現在、600万円の借入があり、弁護士に相談しています。以前にも借金を整理した事があったため相談当初、弁護士から破産と任意整理の説明を受けましたが、破産は考えていないと言い、任意整理をしてもらう事になりました。先頃、債権者の数社から訴えられてしまいました。弁護士から、月々の返済額から返済に何年かかるか聞き、このままだと返済が難しいと言われ、個人再生を進められました。任意整理から個人再生へ手続きを変更するにあたり、今後、私はどうしたらいいのでしょうか?私が準備することは、ありますか?また弁護士がしてくれる今後の手続きは、どんな事がありますか?訴えられている債権者との関係は、どうなりますか?http://my.yahoo.jp/
あなたが準備することは、弁護士の指示に従うことです。申立に必要な書類等を揃える、家計表を作成する、指示された金額の積立をする、等々です。外部の書類で必要なものは、住民票、源泉徴収票、所得証明書、給与明細、保険証券、保険の解約返戻金計算書、車検証、自動車の査定書、就業規則・退職金規定・退職金計算書、等です。住宅をお持ちであれば、さらに必要な書類があります。弁護士は、債権者から届け出られた取引履歴から引き直し計算して債権額を算出し、あなたから提出された書類等とあわせて個人再生手続開始申立書を作成し、裁判所に提出してくれます。裁判所が開始決定を出してくれると、あとは流れにのっていくだけです。手続のなかで弁護士が再生計画を作成し、認可されると、それに従って、3~5年で返済します。引き直し後の債権額の5分の1が最低弁済額となり(ただし下限100万円)、その余は弁済不要となります(資産の清算価値が多額になる場合は、最低弁済額が変わることがあります)。なお、債権者からの訴訟そのものを止めることはできませんが、判決が出て、それに基づいてなされる強制執行の手続きは、個人再生手続きの開始決定が出ると中止されます。個人再生手続きの申し立てがなかなかされず、判決が出てしまうと、債権者による強制執行におびえなければなりませんが、スムースに進めば、訴訟を気にする必要はありません。
特定調停、任意整理、個人再生について教えてください。主人の借金が200万円あり返済に追われています。一番ベストな債務整理方法はなんですか?以前から主人の借金についてこちらでご相談させていただきましてその度にいろいろなアドバイスをいただきまして本当にありがとうございました。なかなかPCに接続することができずお礼がそのたびに遅れてしまい大変申し訳ございません。それながらまたこの場をお借りして申し訳ございません。現在株の運用失敗による200万円の借金が主人にはあります。クレジットカード会社数社からキャッシングしている状況で、自転車操業している状態で元金は返済できていないような状態だと思います。先日http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1416003439にてご相談させていただきそちらで一本化よりも特定調停、任意整理などの方をすすめられ、主人とも相談してみました。そしたら主人は個人再生というのを考えているらしいのですが私にはいまいち特定調停、任意整理、個人再生の違いが分かっておりません。いろいろなサイトで調べたりしているのですが理解力がないのか今の主人の状況にはどれが向いているのか分かりません。以前も書かせていただきましたが今の主人の状況です。現状は・・・主人勤続20年、年収600万強(家計を主人が管理しているのでよくわかりません)3人家族(夫+私(専業主婦)+子供(幼稚園))本人名義持家住宅ローン30年近く残っています。車を所有しておりますがローンは完済済みです。株を全部売却しましたがそれで残った借金が200万円くらいです。債務整理にあたり、家や車などの財産を手放すことはできません。また、給料の差し押さえなど外部に借金を知られるようなことは絶対避けたいです。主人の借金はA社から借りる→A社返済のためにB社から借りる→B社返済のためにC社から借りる→C社返済のためにA社からまた前回返済した分を借りる→A社返済のためにB社からまた前回返済した分を借りる→B社返済のためにC社からまた前回返済した分を借りる・・・の繰り返しのようです。ボーナスまでは自転車操業でしのぐと言っていますが、ボーナスをもらっても住宅ローンのボーナス返済分があるのでボーナスで返済できる分はたかが知れています。我が家には貯金もない状態です。本当にこんなになるまで意固地になって株を続けて自分の夫ながら情けないです・・・。このような状況ではどの債務整理方法が一番適していると思いますか?また、それぞれのメリットデメリットなども分かれば教えていただけますと幸いです。
以前、回答した者です。ここで債務整理の相違点を解説しますと、かなり長文になります。http://www.hensai-help.com/m/携帯可専門家のHPよりは分かり易いかと思います。後はお近くの書店で専門書を購入されるか、無料法律相談をご利用されては如何でしょうか。
任意整理について質問します。超乱文です。私の弟の借金の件で質問します。以前にも質問していますのでこちらも参考にしてください。http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1316743033現在弁護士に依頼して自己破産に向けて話合いの最中です。しかし、弁護士の方から兄と私に相談があると呼ばれ次の様に言われました。「金額的(280万円)に自己破産は可能だが、弟さんの年齢も若い。この年齢でキズが付くのは出来るだけ避けたい。」「債権者との交渉は責任もって交渉を頑張るから任意整理にした方が良い。」「私(弁護士)の計画では将来利息をカットして5年で払い込む。」「支払終了まで責任もって面倒を見る。任意整理の費用は頂くが支払終了までの費用は頂かない。」「支払不能になった時に自己破産手続きを考えましょう。」「弟さんを立ち直らせる為には任意整理の方が良い。管理は私(弁護士)が責任を持って行う。」以上の様な話をされました。債務整理の経験が全くなく判断基準もありません。弁護士さんが言っている内容はあっているのでしょうか?年配の弁護士さんで地元では悪い話は聞きません。費用も司法書士並みの値段で受任して頂きました。弟も若いですし立ち直らせたいです。弟はタバコもやめて、車の購入も諦めて今は友達から安く譲ってもらった原付で通勤しています。本人も相当凹んでいます。任意整理で済むなら任意整理の方が良いのでしょうか?弟のこととは言え自己破産でさっさと決着つけた方が楽と思っていた自分も情けないのです。経験者や知識のある方のご回答お待ちしております。ちなみに民事再生(個人再生)は費用も時間も掛かるのであまり勧められませんでした。
そんな弁護士さんに巡り逢えて運がいいと思います、信用情報には自己破産、個人再生をするとある(数字番号)が付けられ、何年後かにブラックリストから外れてもその番号は一生消えません、なのでこの人は昔し自己破産、個人再生をした、ということがわかる仕組みになっています、自己破産をすれば早く楽にはなりますが、まだ若いのでそんな番号を付けられリスクを背負うなということです、あとは自己破産にならない様に任意整理の金額を完済して下さい。
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更新日:2010/09/09
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