鳥取大学
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関連Q&A
- これは何なのでしょうか?つい先日、こんな質問を見つけました。qrggw46uという奴が別のIDで同志社大学の理系に進学したいと質問したらhttp://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1246370372私はこんな質問をしたことはありません。別IDだという根拠はどこにあるのでしょうか?もっと言えば、この人物は何か私に恨みでもあるのでしょうか?ちなみに、私は鳥取大学の出身ではありません。単なる誤解でしょうか?なお、「同志社大学の理系に進学したいと質問したら同志社の理系なんてクソだ鳥取大学のほうが数段上だと言って攻撃してくるので困っている」という質問のURLを教えていただけると非常にありがたいです。
- あなたのIDを利用して、実は自分が同志社をバッシングしたいとの悪い魂胆じゃないかな?
- 早稲田大学以前同じ質問をしたのですが、再度質問させていただきます。早稲田の理工学部には飛び級制度があり大学4→3年大学院2→1年博士号1年で卒業できることがわかりました。千葉大理学部(生物学科)にも同様な制度があるかわかりますか?自分でも調べてみたのですが、高校生の飛び級制度が出てしまいます。学校に問合せをする前にこちらでわかればと思い質問させていただきました。また、飛び級をした場合大学卒業にならないため受けられる大学院が限られると知りました。千葉大以上の大学院理科系で(特に旧帝大など)で飛び級した大学生を受け入れてもらえる学校があったら教えてください。自分で調べて、飛び級ができる大学は限られていることがわかりました。可能性や視野を広げるためにも何かわかる方がいらっしゃいましたら教えてください。よろしくお願いいたします。補足http://www.med.tottori-u.ac.jp/p/igaku/gakka/seimei/1/01鳥取大学医学部のページです。このような制度がある大学を探しています
- 大阪大学には飛び級制度があり、基礎工学部情報科学科ですと学生の5人に1人くらいが飛び級で大学院に進学しています。他大学の学生も飛び級入学することは可能でしょうが、極めてまれだと思います。通常、飛び級と言った場合、大学を3年で中退し、そのまま大学院に入学するのが一般的ですが、大阪大学工学部電子情報工学科では、3年次早期卒業という仕組みがあり、大学を3年間で卒業することもできます。http://www.eng.osaka-u.ac.jp/ja/list/ei_ee/ei_ee.pdf
- 今年受験で帝京大学(理工学部)と鳥取大学(工学部)を受けます鳥取大学工学部というのはこちら(http://www.yozemi.ac.jp/rank/gakka/index.html)の難易度表で見る限り、2教科偏差値が45~46となっていましたが帝京大学理工学部は47でしたこれまでは「鳥取大学って帝京よりムズいやろーなー」と思っていましたが意外に帝京大学や工学院大学のレベルが高くてビックリしました(鳥取大学の方はセンター試験を受けなければなりませんが)、記述試験においては帝京大学理工学部の方が難しいと認識して宜しいのでしょうか?
- 鳥取大学が(記述試験においても)帝京大学より難しい理由は、下の方々の回答を一読ください。鳥取大学の学生さんが随分と謙虚な回答をされていますが、常識的に考えて国立と帝京大学を比較する事自体ナンセンスです。圧倒的に国立が全ての面で勝ります。工学院大学は東京理工系4大学と呼ばれ、企業からも一定の評価を受ける私立大学ですから、ここと鳥取大で悩むのはアリだと思いますが。レベルというのは、カリキュラムとシラバスを見ればよく分かります。帝京大学理工学部の中身は専門学校に近いです。例えば、数学基礎演習 http://www.e-campus.gr.jp/syllabus/current/st/syllabus/SY_0025.htm整式の加減乗除から始めて、三角関数まで学習します。高校というより中学レベルですね。整式の加減乗除から始めるというのは、掛け算、割り算を、足し算、引き算より先にする、ということが理解できていないためです。一方、鳥取大工学部は微分積分の標準問題が解けないと、門前払いです。鳥取大工学部は同レベルの地方国立において就職が良好なようです。学科は決めていますか?工学部は学科によって学ぶ内容も就職先の傾向も異なります。以前回答したので、参考になれば幸いです。http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1066448435電気系は特に就職に強いですが、鳥取大工学部の電気電子工学科の就職実績は素晴らしいです。http://www.ele.tottori-u.ac.jp/graduates/H22.html修士卒なら、就職者33名中、日立製作所、本田技研工業、関西電力、など実に20名(6割)が東証一部上場企業に就職しています。同ランクの地方国立でこれだけの実績を挙げている学科は、なかなか見当たりません。追記:つまり鳥取大工学部は、東京理科大の国立版ということでしょうか?追記2:理科大合格とは、優秀ですね。
- 地方在住者は、なぜ首都圏私立に行かずに、全国の地方国立に流れていくのでしょうか?地方在住の人で学力上位の人たちは、あえて首都圏を狙わずに、現地の地方国立大学を狙ったり、地元を離れるにしても首都圏の私立ではなく、さらに遠方の全国地方国立大学に散らばる傾向にあるように思えます。なぜこのような現象が起こるのでしょうか?一昔前、親世代なら、学費が全然違ったので、国立狙いというのなら解りますが、学費は近年、国立と私立ではほとんど変わらなくなってきましたし、http://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/chukyo/chukyo4/005/gijiroku/011201/011201e1.htm昭和50年で 初年度納入が国立86000 私立が280000で3倍以上の開きでしたが現在は国立約80万 私立約110万とそれほど変わらない学費になりつつあります。それに、遠方への下宿となると下宿費用の方がむしろ重要になりそうな気もします。私は東京在住者です。上位の学生は、国立大学が東大や一ツ橋等難関大学しかないというのもありますが、上位学生はほとんど早稲田慶応MARCH等の私立に流れ、学校評価も国立大学というより、これら私立の合格者数で計られます。地方は、どうやら私立より全国に散らばる地方国立大学の合格者数を売りにしている高校が多い印象です。全国的評価では、地方の弘前大学、島根大学、鳥取大学、山口大学等に比べると印象ではMARCH(明治、青山、立教、中央、法政)の方が高い印象があります。これらの総合的な経費や学校のステイタスを考慮すると、地方に点在する国立より首都圏あるいは関西上位私立に流れても不思議ではない気がするのですが。なぜ、地方の人達は、全国の国立に散らばるのでしょうか?地方高校はそのようなカリキュラムを組むのでしょうか?東京者には解らない実情を教えてください。
- 田舎の住人です。初年度納付金についてはご意見のとおりですが、2年次以降の授業料の違いが大きいのです。寄付金や施設費、実習費等も国公立には殆どありません。また、生活費も住居費からして地方と首都圏、関西圏では違いますからね。また、地方の高校は複数受験が可能な(優秀な学生一人が複数受験して水増しが可能)有名私立大の合格実績より、水増しがしにくい国公立大の合格実績を重んじています。
- 鳥取大学医学部が筋ジストロフィーの治療に成功したらしいのですが、読んでも専門用語や知識があって、よく理解できません詳しく説明していただけませんか?よろしくおねがいします!http://www.jst.go.jp/pr/announce/20091209/index.html よりJST目的基礎研究事業の一環として、鳥取大学 大学院医学系研究科の押村 光雄 教授と香月 康宏 助教らは、デュシェンヌ型筋ジストロフィー患者由来の人工多能性幹細胞(iPS細胞)注1)で欠損している原因遺伝子を、独自に改良した「ヒト人工染色体(HAC)注2)ベクター」を用いて完全に修復する技術を開発しました。iPS細胞は、患者由来の細胞から多能性幹細胞が作製できるため、遺伝子治療への応用が期待されています。一方、デュシェンヌ型筋ジストロフィーについては原因遺伝子であるジストロフィン遺伝子が巨大であり、既存の運び屋(ベクター)では遺伝子治療が困難とされていました。また、既存のベクターでは患者のゲノムに挿入されることから、がん化などの危険性があることが指摘されていました。本研究グループは今回、デュシェンヌ型筋ジストロフィー患者とそのマウスモデルからiPS細胞を作製し、それぞれにジストロフィン遺伝子のゲノム全長を搭載したHACベクターを導入することで、内在ゲノムを傷つけることなく、その原因遺伝子を完全に修復することに成功しました。ヒトおよびマウスいずれの場合も、iPS細胞由来の筋肉細胞においてジストロフィン遺伝子の発現が観察され、長期にわたり安定的に維持されました。また、HACベクターで遺伝子を修復したモデルマウス由来iPS細胞からキメラマウスを作製すると、ジストロフィン遺伝子の組織特異的な遺伝子の発現が観察されました。従来は不可能であったジストロフィン遺伝子の完全な修復が、筋ジストロフィー患者由来のiPS細胞において証明され、今後、これまでに胚性幹細胞(ES細胞)で蓄積された筋肉分化誘導法と併用することによって、新たな遺伝子治療戦略になることが示唆されました。本研究は、京都大学の山中 伸弥 教授らと共同で行われ、本研究成果は、2009年12月8日(米国東部時間)に米国遺伝子治療学会誌「Molecular Therapy」のオンライン速報版で公開されます。
- ざっくりいうとデュシェンヌはジストロフィンという遺伝子がない病気です。ということはその遺伝子があれば病気にならないということでベクターという運び屋にその欠損した遺伝子を運んでもらい修復すればよいという考えです細胞レベルでは成功したのでいずれ動物実験→人体実験となると思います
- 僕は鳥取大学の工学部に入学することが決まりました。よろしくお願いします。http://happyhotel.jp/detail/detail_top.jsp?id=610386この場所最高。
- 鳥取大学工学部卒業者です。http://www.amazon.co.jp/%E3%81%B5%E3%81%9F%E3%82%8A%E3%82%A8%E3%83%83%E3%83%81-43-%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%83%83%E3%83%84%E3%82%B3%E3%83%9F%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9-%E5%85%8B-%E4%BA%9C%E6%A8%B9/dp/4592146034/ref=sr_1_1?ie=UTF8&s=books&qid=1260522669&sr=8-1今はわかりませんが、以前は工学部ではこの本のシリーズを教科書として採用していたような気がするとです。工学部にいる問題児は、T倉、憲法、I田くらいかな?
- センター試験 医学部お世話になっています。たくさんの方のご意見を伺い、視野が広がったのと同時にどれがベストであるか混乱しています。国公立大 医学部を志望している高2ですがわけがあり今頃(正確には先月)から1からのスタートです。詳しくはこちらを参照していただきたいです。http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1253099392本題ですが、私のような学習ブランク且つ基礎学力 才能がない者には、どのようなプランを立てれば良いでしょうか?大学は全国各地どこでも構いませんが(欲を言える立場でありませんが)欲を言えば単科大学ではなく複数の他学部がある大学が好ましいです。知人の意見や皆さんの意見を参考にし検討しました。1.島根大学・鳥取大学等の二次科目が少ない大学2.信州大学等の超センター重視の大学3.二次の科目が3科目以上の大学1のデメリットは二次科目が少ない大学の絶対数が少ない事、その教科で失敗したら取り返せない事1のメリットは科目が絞れる。2.のデメリットはセンターで失敗したら終わり2.のメリットはほぼセンター試験に照準を合わせれる事3.のデメリットは科目数が多い事。多くの大学で理科教科がIⅡまで必要3のメリットは科目が多い分挽回できる。最後は4.自分には無理だと諦める。自分の病気の経験を生かし患者の痛みのわかる医師になりたいと思っているのでこちらは選ばざるを得ないときまで選びたくありません。 私自身は2,が良いのではないかと思っています。二次でどの程度取らなくてはならないかはわかりませんが…センター試験は5教科7科目で受験します。ちなみに、私は文系コースで元々理数科目がかなり苦手な為このような結論に至りました。面接の志望動機・理想な医師像はあります。できる限り詳しいご意見をお願い致します。
- 入学試験と言うものは、入学した後に、その学校の教育課程をしっかりマスターできることを期待できる受験生を選抜するものです。医者になるために学ぶ内容は、どこの大学でも大差はありません。結局、国家試験に合格しなければいけませんからね。入学試験の合格にばかりに、目がいっていると、大事な目的を見失ってしまいかねません。前の質問の回答にもありましたが、現状から、来年の入試に合格することを目指すのは、かなりキツイでしょう。入試科目とか、センター試験比率とかいう、『受験対策』を考える時期ではないでしょう。ですから、最低でも夏休みくらいまでは、高校の教育課程にある科目を幅広く勉強すべきだと思います。理科の科目は、医者になるなら、化学や生物は直結しますし、物理もⅠは必要だと思います。(地学は、あまり関係ないですが)相談文を読んでいると、自己卑下が過ぎる気がしますし、焦りが感じられます。医者になるには、ストレートでも24歳までかかりますし、インターンも含めると30歳くらいでも、新人の部類です。患者も、若い医者には、不安を持ちます。ですから、時間がかかることは、悪いことではないので、焦らずに、努力を続けて欲しいと思います。ちなみに、総合大学が希望のようですが、島根大学医学部は、出雲市の島根医科大学が松江市の島根大学に統合したものですので、キャンパス内で、他学部の学生と仲良くなる機会は、あまりありません。
- 先日、鳥取大学医学部で、筋ジストロフィー患者由来のiPS細胞における遺伝子修復に成功という記事を見たのですが、それが気になっています。http://www.jst.go.jp/pr/announce/20091209/index.htmlそれに関連して、今回質問を投稿させて頂きました。いつも、お世話になりありがとうございます。こういう新しい治療法ができたりすると、治験とかが行われたりすると思うのですが、もし、これから治験が行われるとしたら、鳥取大学医学部付属病院にかかれば治験の対象になりやすかったりするのかな?と考えたりするのですが、そんな事ってあるのでしょうか?また、この治療方法についても、興味を持っているので、詳しく話しを聞いてみたいとも思うので。期待しても、直ぐに実用化は無理だとは思いますが、本当にこんな治療ができたらと、筋ジストロフィー患者として、期待したい気持ちもあります。この様に思うのですが、期待しても無駄でしょうか? 治験が近い内に行われる可能性はあるのでしょうか?http://www2.hosp.med.tottori-u.ac.jp/皆さんは、どう思われますか?ご回答よろしくお願いします。変な内容の質問でしたら、すみません。
- こんにちは。治験が実施されるとすれば、当然その病院にかかっておられる患者さんの中から、承諾がえられる方を対象に実施されると思います。また、共同研究ならば、その共同研究者や協力病院の患者さんも対象になると思います。この種の研究発表は、専門医の学会や患者会が主催して行うことが多いと思います。以前にも書かせていただきましたが、患者会や自立生活センターとのお付き合いは無いのでしょうか?ここでご質問されている内容の大半は、患者会なので意見交換された方がいい内容が多いと思います。
